NEWS


ARCHIVE

  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年3月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月
  • 2019年9月
  • 2019年8月
  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年1月
  • 2018年12月
  • 2018年11月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年4月
  • 2018年3月
  • 2018年2月
  • 2018年1月
  • 2017年12月
  • 2017年11月
  • 2017年10月
  • 2017年9月
  • 2017年8月
  • 2017年7月
  • 2017年6月
  • 2017年5月
  • 2017年4月
  • 2017年3月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2015年12月
  • 2015年11月
  • 2015年10月
  • 2015年9月
  • 2015年7月
  • 2015年6月
  • 2015年5月
  • 2015年4月
  • 2015年3月
  • 2015年2月
  • 2015年1月
  • 2014年12月
  • 2014年11月
  • 2014年10月
  • 2014年9月
  • 2014年8月
  • 2014年7月
  • 2014年6月
  • 2014年5月
  • 2014年4月
  • 2014年3月
  • 2014年2月
  • 2014年1月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2013年10月
  • 2013年9月
  • 2013年8月
  • 2013年7月
  • 2013年6月
  • 2013年5月
  • 2013年4月
  • 2013年3月
  • 2013年2月
  • 2013年1月
  • 2012年12月
  • 2012年11月
  • 2012年10月
  • 2012年9月
  • 2012年8月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2012年1月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年8月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年5月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2011年2月
  • 2011年1月
  • 2010年12月
  • 2010年11月

  • OLD NEWS
    OLD DIARY

    HOUSE VISION 2015 SYMPOSIUM


    2016年のHOUSE VISIONにむけたシンポジウム、HOUSE VISION 2015 SYMPOSIUMにトラフが登壇します。

    HOUSE VISION 2015 SYMPOSIUM

    概要(以下、HOUSE VISIONウェブサイトより)
    ひとり暮らしの世帯が30%を超え、個住の増加傾向はとまりません。一方で、クラウド技術や移動、セキュリティサービスの進展により人々は新たなつながりやまとまりを生み出し、空間を越えてサービスや関係を共有しながら暮らしていくスタイルも増えてきました。
    集団の中の個、あるいは個の集合のかたちが新たに問い直されていく今、生きていく張りや充足のありかたも、新たに模索されなくてはなりません。新しい時代状況やバランスの中に、幸せのかたちを見立て直していく必要があるのです。これらの課題を「家」という具体性の中で分かりやすく可視化していくプロジェクトがHOUSE VISIONです。
    テクノロジーと知恵、そしてクリエイターと企業のアクティビティを掛け合わせ、極めて、実践的な視点から未来を可視化していきます。住生活産業を越えて「家」を未来の多様な産業の交差点と考え、産業の新たな成長点を見いだしていくことが重要な目標です。同時に、普通の人々にも分かりやすいかたちで、生活者の「希求」に、良い意味でのエデュケーショナルな影響を及ぼしながら都市や住環境の未来を、一歩前に動かしていこうと考えています。
    HOUSE VISIONは、2011年3月より、建築家、研究者、多様な企業、行政との対話を重ね活動を続けています。2011年には東京と北京にてシンポジウムを開催し、2013年には東京・青海で23日間に亘って「新しい常識で家をつくろう」というテーマのもと、 HOUSE VISION 2013東京展を開催し、「家」を基軸とした新しい産業の可能性を提示しました。ここ一年では、ジャカルタ、クアラルンプール、北京、台北、ハノイなどアジア各地域での研究活動を活発に進めてきました。
    今回のシンポジウムは2016年の第2回東京展への標石となるものです。多様な参加企業を対象に、建築家・クリエイターがリサーチを行い、その収集した内容をもとに まとめた提案を公開プレゼンテーションします。どうぞ、よろしくご期待、ご注目ください。

    会場:POLYLOGUE (東京都中央区銀座4-9-13 日本デザインセンター13F)
    会期:2015年1月9日(金) − 1月11日(日)
    時間:10:00 – 17:30
    入場料:一般 3日間通し券:¥12,000/1日券:¥4,000、学生 3日間通し券:¥5,000/1日券:¥2,000
    チケット購入はこちら
    その他、詳細はこちら

    Art Jewelry Today 現在進行形のジュエリー


    KIRAYURINA(Brooches/Acryllc,Wood,etc)

    国内外のジュエリー約300点を一堂に集めた展覧会「Art Jewelry Today 現在進行形のジュエリー」にトラフが出展します。

    展覧会概要
    ジュエリーの歴史は非常に古く、10万年前には既に古代の人々が身につけていたと云います。一方で、ジュエリーは時代を追うごとに多様化し、人々の思想や傾向、ファッションに合わせて形を変え、現代では固定概念から開放された自由な表現の対象になってきています。
    本展では、そのような独創的なジュエリーおよそ300点を一堂に集め、「デザイン」「コンセプト」「アート&ファッション」と3つの要素に分けて世界各国のジュエリーをご紹介します。ジュエリーという小宇宙に、作り手は何を見い出し創作しているのでしょうか。現在進行形のアートジュエリーの世界に出会うことのできる本展に、お誘い合わせの上、ご来場頂ければ幸いです。

    会場:福岡市中央区天神1-7-11 イムズ8F 三菱地所アルティアム
    会期:2015年1月17日(土) − 3月1日(日)
    時間:10:00 – 20:00
    休館日:1月20日(火)、2月17日(火)、2月18日(水)
    入場料:無料

    詳細はこちら

    イソップ 河原町店にて一周年記念イベントが行われます。


    12月7日に、トラフがデザインを手掛けたイソップ 河原町店の1周年を祝うイベントが開催されます。トラフの鈴野と、イソップのクリエイティブ担当の白鳥浩子さんによるトークが行われる予定です。イソップの建築デザインのインスピレーション、色彩、素材へこだわり、その土地の歴史からの影響などをお話しいたしますので、ぜひお越しください。

    日時: 2014年12月7日(日)16:00-
    場所:イソップ 河原町店 (京都府京都市中京区河原町通蛸薬師下る塩屋町327)
    TEL:075-708-7605