NEWS

ARCHIVE


OLD NEWS
OLD DIARY

IFFT interiorlifestyle living 2021年 特別企画「+TALENTS」

insta_+talents

これから活躍する若手デザイナーや、すでに業界で活躍しているデザイナーや建築家によるプロトタイプ展示

「+TALENTS」に、トラフの最新作品「PATIO PETITE WA Series」を出展いたします。

ぜひ展示場で実際に見て触れてみてください!

 

■会期:2021.10.18-2021.10.20 

■開催時間:10:00-18:00(最終日は17:00まで)

■東京ビックサイト 南展示棟

■来場者方法:来場事前登録が必須となります。
※来場事前登録は準備中です。
※商談を目的とした商談見本市のため、18歳未満の方および一般の方のご入場はお断りしております。

 

詳しくは、こちらをご覧ください。

 

 

【LIFESTYLE SALON 2021】

会期2日目に、鈴野が芦沢啓治建築設計事務所の芦沢啓治さんとトークショーを行います。

震災復興から始まった石巻工房を通して、デザインの可能性について対談しますので、ぜひご参加ください。

 

■開催日:2021.10.19

■開催時間:13:00-14:00

■開催場所:南会議 A・B

 

詳しくは、こちらをご覧ください。

WORKS更新のお知らせ

WORKSのページに、「PATIO PETITE WA Series」を追加しました

news_01_PPTOF

 

杉田エースのアウトドアファニチャーシリーズ「PATIO PETITE」の第二弾となる「WA Series」をトラフがデザインしました。

テーブルからチェアまで全6型(各3色)を展開し、屋外だけでなくインテリアに使用しても周囲に自然と場をつくり出すものを目指しました。

 

詳しくは公式ホームページをご覧ください

 

WORKS更新のお知らせ

WORKSのページに、「TOKYOBIKE TOKYO」を追加しました

news_09_tbks_022_DAICI-ANO

 

自転車ブランド“tokyobike”のフラッグシップストアとして清澄白河にオープンした、”TOKYOBIKE TOKYO”の内装計画をトラフが担当致しました。

築58年の鉄骨造の倉庫を改修した地上3階建てには、tokyobike以外にも、「The Plant Society」の海外1号店や自家焙煎コーヒーショップ「ARiSE COFFEEROASTERS」のスタンドがテナントとして入ります。緑豊かな公園や美術館、個性的なショップの点在する清澄白河で、街や暮らしの楽しみ方を発信する店舗となるよう、周辺環境とシームレスにつながる自由度と余白のある空間を目指しました。お近くにお越しの際は、是非お立ち寄りください。

 

詳しくは公式ホームページをご覧ください。

WORKS更新のお知らせ

WORKSのページに、「俵万智 展 #たったひとつの「いいね」

『サラダ記念日』から『未来のサイズ』まで」を追加しました

news_5_24019_masaki_ogawa

 

現代日本を代表する歌人、俵万智氏の初の本格個展「俵万智 展 #たったひとつの「いいね」 『サラダ記念日』から『未来のサイズ』まで」の会場構成計画をトラフが担当致しました。本展は俵氏の短歌界の最高賞である迢空賞(ちょうくうしょう)受賞を記念し、角川武蔵野ミュージアム内エディット アンド ギャラリーにて開催中です。

35年にわたる歌業から厳選された約300首の短歌を、『サラダ記念日』、回廊、『未来のサイズ』の3つのエリアに分けて展示し、来館者は普段は目にすることのないスケールで展示される俵氏の言葉と世界観を楽しむことが出来ます。お近くに来られた際にはぜひお立ち寄りください。

 

詳しくは公式ホームページをご覧ください

 

WORKS更新のお知らせ

WORKSのページに、「ISHINOMAKI PENGUIN KIT」を追加しました20648

 

木製ピースでつくるペンギンのオブジェ、ISHINOMAKI PENGUIN KIT。ISHINOMAKI BIRD KIT、ISHINOMAKI KOALA KITに続く、石巻工房による動物をモチーフにしたDIYキットです。9月1日からの発売に先行して、石巻工房10周年 石巻公共工房設立プロジェクトのクラウドファンディングでお返しのオプションとして、こちらで購入できます。

WORKS更新のお知らせ

WORKSのページに、「おいでよ!絵本ミュージアム 2021」を追加しました

news_10_20397_masaki_ogawa

 

福岡アジア美術館で開催される「おいでよ!絵本ミュージアム2021」の会場構成計画をトラフが担当いたしました。

本展は、2007年から毎年夏休み時期に開催されており、数冊の絵本を取り上げる展示のほか、会場内で1000冊の絵本が読めるライブラリーともなる展覧会です。15年目となる今回は、「絵本の力」をテーマに、コロナ禍においても安心して、絵本の世界観の中で絵本との出会いやコミュニケーションを楽しめるような会場構成を目指しました。

会期は8月22日までとなっております。お近くにお越しの際は、ぜひご家族でお立ち寄りください。

 

<開催概要>

日程:2021/07/15(木) 〜 2021/08/22(日)

時間:09:30 〜 17:30   入場は17:30まで

休館日:会期中無休

会場:福岡アジア美術館(福岡市博多区下川端町3-1 リバレインセンタービル7・8階)

料金:一般1,200円、高大生1000円、小中生600円、未就学児は無料
この料金で、アジアギャラリーの展示もご覧いただけます。

主催:福岡アジア美術館、西日本新聞社、TNCテレビ西日本、NPO法人子ども文化コミュニティ

問い合わせ先:西日本新聞イベントサービス

TEL:092-711-5491(平日午前9時30分~午後5時30分)
※会期中のお問合せは福岡アジア美術館(TEL:092-263-1100)へ

詳しくは公式ホームページをご覧ください

WORKS更新のお知らせ

WORKSのページに、「Aesop 名古屋高島屋ゲートタワーモール」を追加しました

Aesop-JP-Store-Nagoya-Takashimaya-Gate-Tower-Mall-II-08news

 

オーストラリアのスキンケアブランド イソップの、名古屋高島屋ゲートタワーモール店の内装計画。同フロアの既存店舗が、より大きな区画へリロケーションしました。本計画では無垢材としての量感と撫でたくなるような質感を表出する、温かみのあるマテリアルとして木を選択し、愛知県を拠点とする木製家具メーカー、カリモク家具と協業しました。明るく賑わうフロアの中、落ち着いた雰囲気で人々が過ごせる、温かみを感じるラウンジのような空間を目指しました。

俵万智 展 #たったひとつの「いいね」 『サラダ記念日』から『未来のサイズ』まで

トラフが会場構成を行う、展覧会”俵万智 展 #たったひとつの「いいね」 『サラダ記念日』から『未来のサイズ』まで”が7月21日から角川武蔵野ミュージアム エディット アンド でアートギャラリーで開催されます。

 

展覧会概要:本展では、俵万智の30年を超える歌業の中から約300首を厳選し、プライベートな手紙や、実験的な絵画、膨大な資料などと組み合わせながら、俵万智の言葉の森をさまようような展覧会です。

展覧会のタイトルは、俵万智が2020年7月6日に行ったSNSの投稿に由来します。

SNSで「いいね」の数を競い合うのではなく、たったひとつの「いいね」をつくることを問いかけたつぶやきは、18万以上の「いいね」を集め、多くの人たちの共感を呼びました

本展では、発表するやいなや一気に280万部を売り上げ、日本社会を震撼させたデビュー作『サラダ記念日』から、コロナ禍などの社会詠が盛り込まれ短歌界の最高賞「迢空賞」を受賞した最新歌集『未来のサイズ』まで、俵万智の変わらない創作の本質を浮き上がらせます。

現在に至るまで6冊の歌集を発表、多数のエッセイを手掛けてきた他、古典の現代語訳、海外の絵本作品の翻訳、演劇の脚本、小説の執筆、作詞など分野を超えた幅広い仕事によって言葉の可能性をひろげ、短歌の表現を洗練させてきた俵万智。その人生から過去、現在、未来を感じにぜひお越しください。

 

会場:角川武蔵野ミュージアム 4F エディット アンド ギャラリー

会期:2021年7月21日(水)~11月7日(日)

主催:公益財団法人 角川文化振興財団

 

 詳しくは公式ホームページをご覧ください

WORKS更新のお知らせ

WORKSのページに、「KUMA EXHIBITION 2021」を追加しました

kuma2021_03_OKI9396news

 

学生クリエイターの活動を支援するクマ財団のプログラムの一貫で行われる『KUMA EXHIBITION 2021』の会場構成を手掛けました。実空間を丸ごとスキャンしてデジタル空間に再現し、それをオンラインで体験できる特殊なイベントで、これからの新たな展示会を予感させる空間を目指しました。

WORKS更新のお知らせ

WORKSのページに、「Hirotaka 東京ミッドタウン」を追加しました

HTRM_002_Ota_takumi_news

 

ジュエリーブランド「Hirotaka(ヒロタカ)」の、丸の内店、玉川髙島屋S・C店に続く東京ミッドタウン店の内装計画を手掛けました。Hirotakaの世界観を凝縮した店舗自体が、東京ミッドタウン内にあるジュエリーを思わせるような空間を目指しています。