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WORKS更新のお知らせ

WORKSのページを更新しました。

栗橋の住宅
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埼玉の郊外に建つ、夫婦と子ども2人のための、木造2階建ての住宅です。東西に細長い敷地の南側には農地が広がり、北側には大きな銀杏や桜の木を挟んで、施主の両親の家が並んでいます。郊外住宅の典型とも言える2階建てのボリュームを解体して、余白を与えながら再構成することで、家の内側から周囲の環境に開いていくような、豊かな生活空間となることを目指しました。

WORKS更新のお知らせ

WORKSのページを更新しました。

 

 

STAND STOOL

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座面中央に幅10mmのスリットを入れることで、ミーティングの時にイメージボードを挿すスタンドとしても使うことができる、26×140mmのデッキ材だけでできたシンプルなスツールです。

 

 

 

FISH BOARD

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魚のような形をしたカッティングボード。

尾ひれを下にして立てかければ、水切れがよくなり、清潔に保つことができる。
目のように丸く開いた穴に指を通せば、立食パーティの時に使える手持ちのお皿へと変身します。

 

 

 

KOBO SKATE BOARD

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35×140mmのデッキ材にホイールを付け、ストリートタイプより一回り小さい、ミニサイズとし、ちょっとした遊びや散歩のお供に連れて行きたくなるような、身近なスケートボードを目指しました。

日本・デンマーク外交樹立150周年記念展 日々の生活 – 気づきのしるし Everyday Life – Signs of Awareness

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金沢21世紀美術館で行われる展覧会「日本・デンマーク外交樹立150周年記念展 日々の生活 – 気づきのしるし Everyday Life – Signs of Awareness」にトラフのデザインしたワンモックが展示されます。ぜひご覧ください。

以下、展覧会HPより

デンマークと日本は、それぞれの歴史や文化を背景に、ときに影響しあいながら発展してきました。特に、機能と実用性に美的な意匠をまとった優れたデザインは、両国の文化的アイデンティティと美意識を示すものとして、きわめて高い評価が与えられています。デンマークは、建築、家具、生活用品をはじめ、福祉、教育、交通網など、国のグランド・デザインも含めた優れたモデルを構築して、屈指のデザイン大国として世界の人々の強い関心を集めてきました。一方の日本は固有の文化・思想に基づき、時代の象徴となるデザインを創造し、小型でシンプルな形を可能にした技術力、素材の特徴を最大限に引き出す伝統の技とその継承によって、デザインの分野でも独自の価値を提案し続けています。本展では、日本とデンマークのデザイナー、建築家、アーティストによる、日常を豊かにする気づきの「現れ」を紹介し、両国の現代の暮らしにみるモノとコトについて考察します。

期間:2017年8月5日(土) 〜2017年11月5日(日)
10:00〜18:00(金・土曜日は20:00まで)

会場:金沢21世紀美術館
展示室7〜12、14、光庭

休場日:月曜日(ただし8月14日、9月18日、10月9日、10月30日は開場)、9月19日(火)、10月10日(火)

くわしくはこちら

「石巻工房の家具」2011-2017 トークセッション開催のお知らせ

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現在行われている展覧会「石巻工房の家具 2011ー2017」のエンディングイベントとして石巻工房のデザインを様々手がけるデザイナーをお呼びして、極めてローテクな石巻工房のデザインが持つ可能性と魅力、その意味についてディスカッションいたします。

 

トラフから鈴野がパネリストとしてトークに参加いたします。

みなさま、是非お越しください。

 

 

「石巻工房のデザインが持つ可能性」

 
モデレーター
-長岡勉

パネリスト
-鈴野浩一
-ドリルデザイン
-藤森泰司 (駆けつけ)
-(駆けつけまで)芦沢啓治

 
時間:7月14日( 金)  19:30~
場所:デザイン小石川
主催:石巻工房

 

詳しくはこちらのFacebookページをご覧ください

 

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WORKSのページに、むす美 (インテリアライフスタイル 2017)mizucolor (インテリアライフスタイル 2017)を追加しました。

 

「むす美 (インテリアライフスタイル 2017)」

風呂敷メーカーむす美の展示空間構成です。

風呂敷の豊富なバリエーションを見せつつ、商品説明を分かりやすく示す空間を目指しました。

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「mizucolor (インテリアライフスタイル 2017)」

塗料メーカー和信化学工業の塗料mizucolorの展示空間構成です。

mizucolorの繊細な色相の変化を利用して、塗料による可能性に気づくことのできる展示空間を目指しました。

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ARCHITECTS GARDEN 2017 メインシンポジウム「建築的思考の可能性」開催のお知らせ

 

アーキテクツガーデン

 

 

 

「建築的思考」それは、Social innovationが進む時代にあって、建築家職能の展開と可能性を、そして建築以外の分野においても新たな世界を切り開くキーワード。分野が違えど通底しているであろう「建築的思考」をキーに、ディスカッションをしながら話を幅広く掘り下げていきます。

 

パネリストとして鈴野が参加させていただきます。

みなさまお誘い合わせの上、是非お越しください。

 

 

日時:2017年7月7日(金)15:30-18:00

場所:建築家会館本館1階ホール
渋谷区神宮前2-3-16

講師:パネリスト:鈴野浩一氏(トラフ建築設計事務所共同主宰)、田島直行氏(代官山T-SITE館長)

齋藤精一氏(Rhizomatiks代表取締役)/モデレーター:今村創平氏(JIA Magazine編集長)

参加費:JIA会員:2,000円/一般・学生:無料

定員:120名

申し込み方法:mailまたはFax

 

詳しくはこちらをご覧ください

 

 

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WORKSのページにTRUNK(STORE)を追加しました。

 

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渋谷・神宮前にオープンした、新しい社会貢献のスタイル、「ソーシャライジング」がテーマのTRUNK(HOTEL)に併設する、新しいスタイルのコンビニ、TRUNK(STORE)の内外装計画です。
既製のスチールシステム什器を使い、普段目にするコンビニの雰囲気を備えた空間を提案し、温かみのあるホテルラウンジとのコントラストを意識して、気軽に利用できる、明るくカジュアルな場所を目指しました。

スヌーピーミュージアム:次回展覧会 公開ミーティングのお知らせ

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524日(水) 17:00-19:00、第4回展「恋ってすばらしい。」の展示に関するミーティングを

公開実施します。

前回
4月に実施した続きで、展示レイアウトやグラフィック、映像など、演出のあり方を

練っていきます。展覧会が組み立てられていく舞台裏やクリエイターの思考法にも触れる

貴重な機会です。ぜひ気軽にのぞきにいらして下さい。


*主な参加者

トラフ建築設計事務所

スヌーピーミュージアムのインテリアや展覧会の会場デザインを担当。

開館1周年展では「空気の器」を使ったインスタレーション作品も展示。


祖父江慎

グラフィックデザイナー。

ミュージアムのロゴマーク、広告・チラシ・ポスター、展覧会図録、会場内のグラフィックなど

ミュージアムのグラフィックデザインを担当。開館1周年記念展ではストライプを基調とした会場内のグラフィックに加え、

黒板にアメリカの地図も描いた。


国井美果

コピーライター、クリエイティブディレクター。

ミュージアムのコンセプトコピー「ともだちは、みんな、ここにいる。」、Cafe Blanket」「BROWN’S STORE」などのネーミング、

展覧会のタイトルや作品解説の執筆まで、全体から細部までのディレクションとコピーライティングを担当。

 


*注意事項
・参加希望の方は入口付近のスタッフにお声がけください。
・ミーティングは定刻に始まり進行します。
・参加者は時間内に自由に出入りすることが可能です。
・混雑している場合は入場制限をする場合があります
・撮影しても構いません。
・参加料は無料です。展覧会を観る場合には当日券を購入ください。
・ミーティングの参加者、終了時間や内容が一部変わる場合もあります。

 

http://www.snoopymuseum.tokyo/exhibition/

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WORKSのページにエルメス 2017S/S ウィンドウディスプレイを追加しました。

 

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全国21店舗で展開する、エルメスのウィンドウディスプレイ。 2017年のエルメスの年間テーマである「Object Sense (オブジェに宿るもの) 」 をコンセプトに、ウィンドウをデザインしました。

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WORKSのページに、イソップ 神戸BAL店とイソップ GINZA SIX店を追加しました。

 

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神戸BAL店

改修を行いリニューアルオープンしましたKOBE BALの中での内装計画です。スケルトン天井の空間に、神戸で初めての直営店として、周りの環境と差別化できるよう、素材の使い方や組み合わせを工夫し、ブランドイメージが明快に伝わる空間を目指しました。

 

 

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GINZA SIX店

銀座に新しくオープンしました商業施設、GINZA SIXの中での内装計画です。職人的な技術を必要とする素材を使って丁寧にデザインすることで、銀座という場所にふさわしい、より質の高い空間をつくることを目指しました。