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WORKS更新のお知らせ

WORKSに GOOD GOODS ISSEY MIYAKE「PACKAGE」SPRING SUMMER 2024 を追加しました。

全国4か所で開催される、GOOD GOODS ISSEY MIYAKE 「PACKAGE」の期間限定イベントの会場構成を手掛けました。

6色のラインナップを色ごとに分けて陳列し、個々のアイテムとそれらの連続性を共存させながら、プロダクトを手に取る楽しみや遊び心あるディスプレイを試みました。

WORKS更新のお知らせ

WORKSに Maison Hirotaka 麻布台ヒルズ店 を追加しました。

ジュエリーブランド「Maison Hirotaka(メゾン ヒロタカ)」の麻布台ヒルズの内装計画です。

計画地の共用部がリボンのような有機的なラインを描いていることから、店内の什器や天井もそれに呼応するように、おおらかでやわらかな曲線によるオーガニックでレトロフューチャーを感じさせる空間を目指しました。

WORKS更新のお知らせ

WORKSに CABaN AZABUDAI を追加しました。

トゥモローランドより誕生したオリジナルブランドCABaNの麻布台ヒルズ店の内装計画です。

建築の曲線的なデザインに呼応しながら、ブランドコンセプトである上質さと遊び心を兼ね備える店舗空間を目指しました。

お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

WORKS更新のお知らせ

WORKSに 暮らしの香り丸の内店 を追加しました。

フレグランス商品を扱う「暮らしの香り」丸の内店の内装計画です。

深い青色の素材に包まれ、香りによってもたらされる穏やかな安らぎと上品さが共存する空間を目指しました。

お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

WORKS更新のお知らせ

WORKSにAesop 京都高島屋店を追加しました。

オーストラリアのスキンケアブランド イソップの、京都髙島屋内装計画です。

かつて漫画家の谷口ジローが「歩く人」で繊細に表現した、日常風景を切り取る視点にインスピレーションを受け、京都の街中の風景に着目しました。モノトーンの共用部に対して、色彩で空間を印象づけ、季節の一瞬を切り取った風景のように、人々の記憶に残るような店舗を目指しました。

WORKS更新のお知らせ

WORKSのページに Hirotaka 京都高島屋店 を追加しました。

ジュエリーブランド「Hirotaka(ヒロタカ)」の京都高島屋店の内装計画です。

モノトーンの共用部に対し、点在する色鮮やかな緑青銅板が独特の表情を生み出し、ミラーにより空間を切り取りながら、広がりも感じられる空間を目指しました。

お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

「櫻井翔 未来への言葉展 PLAYFIL!」開催のお知らせ

2023年4月に六本木ミュージアムで開催された「櫻井翔 未来への言葉展」に続き、来年2024年1月からPLAY! MUSEUMで開かれる「櫻井翔 未来への言葉展 PLAYFUL!」でもトラフが会場構成を行います。

詳しくはぜひこちらをご覧ください!

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会期:2024.1.18 – 4.14

時間:10:00 – 18:00

会場:PLAY! MUSEUM 東京都立川市緑町3-1 GREEN SPRINGS W3棟 2F

入場料:嵐ファンクラブ会員選考抽選販売 2,000円(税込)

    一般 2,200円(税込) 

    大学生 1,600円(税込)

    高校生 1,100円(税込)

    中・小学生 700円(税込)

WORKS更新のお知らせ

WORKSのページに Hirotaka グランフロント大阪店 を追加しました。

ジュエリーブランド「Hirotaka(ヒロタカ)」のグランフロント大阪店の内装計画です。温かみのある数種類の木の量塊を用い、Hirotakaのブランドイメージを感じられる、遊び心あふれる居心地の良いラウンジのような空間を目指しました。

お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

WORKS更新のお知らせ

WORKSのページにKIGOCOCHIを追加しました。

「木」の可能性を追求することにより、住まいの居心地の良さを徹底的に追求した三菱地所ホームのためのマンション木質リフォームプランの提案です。実際に横浜にある70㎡の既存マンションモデルルームを敷地とし、リフォームプランを実現しました。

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くわしくはKGICOCHIのウェブサイトも是非ご覧ください:https://kigocochi.com/

三菱地所ホームのリフォームショールームにてご覧いただけます。

東京大学芸術創造連携研究機構シンポジウム「内在するアート キャンパスの修景」

鈴野が東京大学芸術創造連携研究機構シンポジウム「内在するアート キャンパスの修景」に登壇します。

以下、主催元より

東京大学芸術創造連携研究機構(ACUT:アキュート)は、シンポジウム「内在するアート キャンパスの修景」を開催します。

ACUTは、芸術創造に関連する多様な分野の研究者が連携し、芸術家との連携・協働も行いながら分野融合型の研究を推進するとともに、芸術的感性の養成を通した多様な価値観や創造的な発想力を持つ人材を育成することを目指しています。

本シンポジウムは、本学構内の建物の改修・改装および実験的なパヴィリオンなどの実例を踏まえて、キャンパスの修景を議論しつつ、いかに学問の場である大学にアートを内在させて、サイエンスと架橋するかについて考察します。工学系研究科、医学系研究科、新領域創成科学研究科、生産技術研究所の教員が携わった事例について、各教員から報告します。報告には、改修・改装に携わった鈴野浩一氏(建築家・トラフ建築設計事務所)と安東陽子氏(テキスタイルデザイナー・コーディネーター)にもご参加いただきます。さらに永山祐子氏(建築家・永山祐子建築設計)もお招きしてお話ししていただいた後、登壇者でパネルディスカッションを行い、議論を深めていければと考えています。

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日時:2023年10月2日 14時30分 — 18時30分

開催場所:本郷キャンパス医学部鉄門記念講堂(医学部教育研究棟14階)

参加方法:事前申込不要、参加無料

問い合わせ先:東京大学芸術創造連携研究機構

詳細はこちらをご覧ください。